ボールのキープ、
ダメなのが分かっているから、敢えてやっているのだが。
ボールが来たら、ワンタッチ、ドリブル、キープ。
いろんな選択肢があって、キープを選んだ後にいい結果がでない。
もちろん取られてしまうのは、最悪ですがそう言うことがあるので
あえてキープして練習している。
キープからドリブル、キープからスルーパス。
なんてことがほとんど無い、キープしちゃうとほぼバックパスしか選択肢が無くなっている。
視野が狭くなり、いっぱいいっぱいになっている証拠、なのだが。
嘘でもいいから余裕を持っていないと。
打開できない。
選手協会のページがなかなか面白い。
選手の負傷、移籍、引退、入籍、子供の誕生の情報がでてるのだが。
みんなほんと結婚するの早いね。
鈴木隆行選手がアメリカに
佐藤洋平が現役復帰
山口貴之がFC町田ゼルビアに
白井博幸がFC琉球へ
ハーフナーマイクがアビスパ福岡に なのに全然出して貰えない!
菅野孝憲が柏レイソルに なのに全然出して貰えない!
大森健作が現役引退
むぅ、飽きない。
健診の項目がよく分からないので、ちょっと調べてみよう。
・身長 調べてないけど、どっかで成人男性の平均身長が171cmって聞いたような気がする。
・体重 最近太ったような気がする、筋肉と贅肉のせめぎ合いがつづいている感じ。
・BMI 痩せ形。体脂肪率を維持したまま後15キロくらい太ると筋肉質になる。無理だけど。
筋肉質で年取ると筋肉が維持できなくてあっという間に肥満になる恐れがある、痩せてた方がいいようだ。
・白血球数 多いと白血病、少ないとアナフィラキシーになったりする。基準範囲の真ん中が良いのであれば68.5と言うことになる。ここ数年で1000個以上白血球が無くなっている大丈夫だろうか?
・赤血球数 これも一緒多いと血液どろどろ、少ないと貧血。でも、酸素を運ぶわけだから多いと運動に有利そうだけど。赤血球は平均より多い、確かに採血の時粘度が高くて色が濃い気がする。
・ヘモグロビン よく分からないが赤血球が活躍するためには同様にヘモグロビンがいないといけないらしい。やっぱりこれも多い。
・ヘマトクリット 血液の赤血球の占める割合。平均よりほんの少し高い。
・血小板数 血を止める機能がある、多いと脳の血管が詰まったりするらしい、少ないと血が止まらない。この値の方が重要かも... よく分からない病名がいっぱい並べられている。
・空腹時血糖 ちょっと高いのよね、だってごはん食べるの遅くなったり、朝コーヒー飲んだり、健診いく電車の中でガム咬んだりしちゃうのよね。どうしても。
・ヘモグロビンAlc 余分な血糖がヘモグロビンにくっついた量。と言うことはこの値は少ない方がいいのか?
・HDL-コレステロール コレステロールを肝臓へ運ぶ、だから多い方がいいらしい。
・LDL-コレステロール コレステロールを細胞へ運ぶ、それだけで悪玉と言われるのもどうかと思うが、少ないと太らないんでしょうね。あれ? この値高いね。
・中性脂肪 これが引っ掛かっていたんだけど正常範囲に落ちてきたんだよね。内容はよく分からない。
・尿酸 高いと痛風になるらしい、ベジタリアンは低いらしい。野菜嫌いなのになぜか低い。
・血圧 低いんだよね、でも低血圧が朝に弱いと言う医学的根拠はないらしい、貧血にはなるらしい。ベストは上が93、下が56。低すぎて悪いとはあまり書いてないんだけど、手術中に血圧が60を切って意識を失ったことはある。
・心電図 不完全右脚ブロックである。心臓に穴開いてる? いや今井来てるから大丈夫でしょう。症状があるとしたら貧血目眩。
・AST 肝臓が悪いと高くなるらしい。一度体調最悪の時にひっかかった、ことが
・ALT 上と一緒みたい。
・γ-GTP これも、この値が以上に低いが、低くて悪いことはないみた。
GIANTKILLING
一気に5巻まで読んだ。
面白いね、モーニングで毎週読むより単行本で一気に読んだ方がよさそう。
画風も窪乃内風?ちょっと崩した感じに似ているような。